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個展初日・夜

個展はじまりましたよ。お出かけくださいませませ。

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有楽町ガード下で呑む。。。。もちろん仕事???
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菩提樹のディスコ計画はパート2ならではですね。

次回、来年の美術館プロジェクトもよい展覧会になりますね。   出町光識


第5回 出町 光識 陶展  MITSUNORI DEMACHI
2010年6月30日(水)〜7月6日(火) 最終日18:30閉場
松屋銀座 7階アートスポット
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織部・絵織部・堆朱・黒釉をつかった花器や手鉢、片口、
皿、食器などを480点余を展示、
多彩な釉薬と土の妙味をご高覧ください。

お問い合わせ=松屋銀座 美術課
       東京都中央区銀座3-6-1
       電話03(3567)1211大代表 内線2795
会期中の営業時間=毎日朝10時から夜8時まで
         7月1・2・3日は夜9時まで

ぜひ展覧会場での新作に期待してくださいね。   出町光識



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by ubusuna-art | 2010-07-01 08:27 | お酒(お神酒)

頑張った日本!

本日から東京銀座、松屋デパートで個展。

昨日は遅くまで搬入にかかりましたよ。

その後は、たぶん皆さん同様に、

ワールドカップの日本対パラグアイ戦を

テレビにて観戦しました。

日本代表は惜しくもベスト8とは逃しましたが、

これまでにない感情をぼくらに持たせてくれました。

本当に代表選手の皆さん、ありがとうと、お疲れ様でした。


しかし、サッカーとは本当に面白いもので、

昔の名前で出ていますということのない競技。

進化が早く、代表選手も目まぐるしくスタメンがかわる。


ぼくも昔の名前で仕事や作品つくりをしないよう

進化をしつづけたいものです。

さてこれから1週間。

松屋銀座さんの会場にお越しくださった皆さんと、

お会いできること楽しみにしています。

頑張った日本!つぎは頑張るのは出町ですな!




第5回 出町 光識 陶展  MITSUNORI DEMACHI
2010年6月30日(水)〜7月6日(火) 最終日18:30閉場
松屋銀座 7階アートスポット
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織部・絵織部・堆朱・黒釉をつかった花器や手鉢、片口、
皿、食器などを480点余を展示、
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by ubusuna-art | 2010-06-30 07:52 | 映画・テレビ(寄り神)

重刻する道具

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本日も松屋銀座店さんでの個展に向けて、

窯出しと梱包。

あれこれと、写真で紹介しようと思っていたら、

気が付くとゆとりがなく、全部梱包してしまった。(残念)

なので写真を撮影したのは本日はこれのみ。

あとは松屋銀座さんの展覧会会場で、

まだまだ、いろいろとありますので、ご覧くださいませ。


これは告知しているDM同様に、堆朱という技法をしたものです。

今展の九十九神シリーズのオドケタ顔の

物の怪テイストと同じでピラメキヒントである、

道具などは100年たつと神さまになるという

昔の言い伝えからのイメージで、

堆朱をおこなうときは、

時間を塗り重ね、年輪のように時層を持たせ、

表層を削ったり、掘ったり、引っ掻いたりと剥離させました。

壺以外にも、皿や食器にもつくってみました。

ぜひ展覧会場での新作に期待してくださいね。   出町光識


~器個展のお知らせ~
第5回 出町 光識 陶展  MITSUNORI DEMACHI
2010年6月30日(水)〜7月6日(火) 最終日18:30閉場
松屋銀座 7階アートスポット
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織部・絵織部・堆朱・黒釉をつかった花器や手鉢、片口、
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by ubusuna-art | 2010-06-28 23:55 | 創作(呪物)

出ました!九十九神。

もうすぐ個展間近なので、作品リストをパソコンに打ち込みながら、
W杯 日本VSデンマーク戦を見る。ベスト16トーナメント戦出場おめでとう!うれしいかぎりですな。


さてさて、追い込みの仕事。

連日連夜の窯焚きは、流石に答える。

身が持たん。。。。

本日予定では、本焼きをする方向でしたが、

明日に見送ります。


個展に並ぶ作品を一部紹介いたします。

ブログを続けて読んでいらっしゃる方々は、

ご存じな方もあるとは思いますが、

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【九十九神(ツクモガミ)
       シリーズ・2010】



松屋銀座さんでの2009年4月個展では、

【春∞無限欄慢】という名で、

マンガチックな鳥の絵を描いた文様で、

なんとなく暗い社会情勢だったので、

元気に復活!!火の鳥、不死鳥を可愛らしく描きましたね。


その前2007年は、【龍空里山初咲】と題して、

筑波山にある民話から、

男女の禁じられた出会いと抱擁昇天を

イメージした形の花入れを発表しました。


そして。。。。おまたせの今シーズンは、

オドケタような九十九神をテーマにしました。

日本では100年経つと道具も神となり、

家人を守ると言い伝えがあります。

そのようなことを遊びながらイメージして、

作品にしてみました。

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【何だかロボプーみたい。。。】


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【三足の甲虫みたい。。。】


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【これは大きいぞ~!】


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【顔のアップは、バリ島の妖精カララウみたいね。】



ぜひ!実物の方が素敵ですから、

皆さん!お出かけくださいね。

動きだしそうな九十九神シリーズたちは他にもあるよん。    出町光識



~器個展のお知らせ~
第5回 出町 光識 陶展  MITSUNORI DEMACHI
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織部・絵織部・堆朱・黒釉をつかった花器や手鉢、片口、
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by ubusuna-art | 2010-06-25 21:12 | 創作(呪物)

形と象

6月23日、笠間。

茨城県陶芸美術館にて、

現代茨城の陶芸展『形と象』がひらかれ、

そのオープニングパーティに参加。


これは今月20日まで開催された、

『THE KASAMA 展開とルーツ』展から、

現代作家の器でなく、オブジェ作品を選抜したものと、

それに何人か作家作品を加えた、

20名の作家たちの展覧会です。

【出品作家】 天羽かおる、伊藤公象、伊藤知香、井上雅之、川口聡一、久米みどり、小林征児、小峰尚、
斎藤敏寿、しがみさこ、島剛、菅野広志、菅原淳一、出町光識、外山亜基雄、中井川由季、羽鳥誠、
廣田芳樹、前野芳樹、由良利枝子


そして同時期にメイン会場で開催される

走泥社メンバーであった陶芸家 鈴木治さんの

企画展にあわせたものでもあります。


笠間焼展を見逃した方や、

オブジェなどに興味のある方は、

是非この機会に、ご覧になってはいかがでしょうか。 


パーティのなかで、学芸員さんと仏像の話、楽しかったです。

それと地元の筑波山や加波山における山岳信仰などの、

子どもの頃の修験体験のお話、

日本古来の大らかな男女のイトナミ話も、面白かったですね。


それと、帰りの駐車場で、ある先輩陶芸家さんから、

『若いのだからガンバリナサイ。』と、

お声掛けしていただいた言霊。

これからの励みにいたします。  出町光識



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~器個展のお知らせ~
第5回 出町 光識 陶展  MITSUNORI DEMACHI
2010.6月30日(水)〜7月6日(火) 最終日18:30閉場
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織部・絵織部・堆朱・黒釉をつかった花器や手鉢、片口、
皿、食器などを300点余を展示、
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by ubusuna-art | 2010-06-24 04:57 | 美術館・博物館(神社)

うぶすな茶席・悟淨庵 と 河童るるんぶ

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さて、5月16日、いわき市。アクアマリンふくしまで開催された、

【アクアマリン潮風アート茶会】の報告です。



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水族館でお茶会なんて、オモシロイと思いませんか?

潮風ってことは、当り前だけど海から来る風?

これって考えようによっては、

ニライカナイや、あの世から吹く幸の風ですよね。


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だから、水族館に新風アートの風って具合に、

異種格闘技でいいですよね。


福島県立博物館の赤坂館長さんからの

開催イベントの挨拶にもありましたが、

『水族館は良いよね。。。展示品でなくて、生き物がいる。心が和む。』

そんな感じで~~~。


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博物館から茶の湯のおもてなし提案。

水族館から生き物の場所の選択提案。

アーティストからあそび席の提案。


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さて、オイラの方は館内のBIOBIO河童の里で、

東屋で河童の茶席をつくりました。

ベタですね。。。。ははは


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でもでも、いわき市出身の草野心平さんの詩である

【河童と蛙】を茶の湯パフォーマンスの下敷きにしたり、

もちろん草野さん詩集を軸の代わりに展示。

花は河童の好物 胡瓜やその蔓。

そして何より盛り上げてくれたのは、

うぶすなアートラボ・粘土ワークショップでつくった、

いわき市植田にある東田保育園の年長さん26人の河童土面百態。


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ほら、いたでしょ。保育園で会った~Tちゃんのカッパ~!

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【食いしん坊だから胡瓜くわえてるよん。】



こちらは。。。。。。

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【よく見ると河童が潜んでいます】


それからアクアマリンふくしまに遊びに来てくれた

子どもたち作の河童人形。河童大集合でしたよん。


おもてなしには、裏千家の会津若松支部、

淡交会さんの先生方が3人ついてくれました。

会津の高校生にも、茶の湯を教えていらしゃるM大先生をはじめ、

S先生、K先生と、本当にありがとうございました。

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何より席主としてのオイラ。変なパフォーマンスで河童になった、

自分を受け入れてくれた、先生方の柔軟なしなやかさに感謝です。

朝早く、会津からいわきまで自動車に乗り、

着物を着こんできたことに、まずは恐縮しているのに、

暑いなか立ち仕事お疲れだったと思います。かさねがさね感謝。


河童るるんぶのパフォーマンスはの写真は。。。


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それでも水族館に訪れた多くの親子、カップル、子どもたちと、

みんなで茶の湯の遊びができたことは、

楽しい1日でしたし、喜んでいただけたと思います。


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【真壁手黒茶碗 2008年出町作
 ナツメは銘 川太郎です。】

そうそうもちろん、お道具のお茶碗はお手製で、おもてなし。

陶芸家だからお茶碗捻って、

頭を捻って遊びました。


またこのようなアートなイベントがあると楽しいな。   出町光識



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※パフォーマンスオマージュの参考・草野心平さん作の詩 【河童と蛙】より

河童と蛙

るんるん るるんぶ るるんぶ るるん
つんつん つるんぶ つるんぶ つるん

河童の皿を月すべり
じゃぶじゃぶ水をじゃぶつかせ  
顔だけ出しておどってる おどってる

るんるん るるんぶ るるんぶ るるん
つんつんつん つるんぶ つるんぶ つるん

大河童沼のぐるりの山は ぐるりの山は息をのみ
足だの手だのふりまわし
月もじゃぼじゃぼわいている

るんるん るるんぶ るるんぶ るるん
つんつん つるんぶ つるんぶ つるん

立った立った水の上 
河童がいきなりぶるるっと立ち
天のあたりを睨めまわし それからそのまま

るんるん るるんぶ るるんぶ るるん
つんつんつん つるんぶ つるんぶ つるん

もうその歌も聞こえない
沼の底から泡がいくつか上がってきた
うさぎと杵の休火山などもはっきり映し
月だけひとり動かない

ぐぶうとひと声 蛙が鳴いた

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by ubusuna-art | 2010-05-18 10:40 | 展覧会(まつりごと)

いつも静かに笑っている

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3月に茨城県陶芸美術館で開催した、

『元気なアートコラボラボ2010・いつも静かに笑っている展』の

図録報告書が昨日29日に製本所から配達され、

何とか出来あがりました。



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今回は立場的にも、いろいろな面で、

手こずることが多くて、

産みの苦しみという具合で、

何だかこの一か月ぐらいは気分もマイッテいたな。


これでまずは、ひと安心です。


もう、ゴールデンウィーク明けには、

次回のアートコラボラボの打ち合わせ1回目になるのかな?


イツモシズカニワラッテイル。。。。。とは、


なかなか難しいことですね。


さああああ、次回次回。  つぎ行ってみよ~!!!!   出町光識


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by ubusuna-art | 2010-04-30 23:14 | 本(呪文)

笠間焼の本(図録)

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茨城県陶芸美術館から、

今開催中の展覧会図録が届きました。

THE KASAMA ルーツと展開
会期:平成22年4月17日(土曜日)
           ~6月20日(日曜日)



ゴールデンウィークに開かれる笠間焼 陶炎祭の時期に、

あわせたような企画で、これまでには陶芸美術館では、

おこなわれなかった内容になります。

多くの方に見てもらえるという、観客動員数も大切には思いますが、

この時期には笠間焼の展覧会がおこなわれる方が、

産地としては良いなと思います。なので皆さんもぜひお出かけくださいませ。


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さて、図録もとても立派なもので、

TEH KASAMA ルーツ編と、

展開編の2部冊の構成になっています。

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オマケに102人の作家を紹介する、

DVDの映像付きで入っていますよ。


オイラの作品はオブジェが展示されています。

東京青山 ギャラリーTAOさんで発表している、

言ノ葉ノ山シリーズの一部を出しています。



もう古いオジサンの話と笑われるかもしれませんが、

自分が陶芸を習い覚えた時代には、

陶芸家とは器とオブジェの2刀流つくりが主流で、

そのようなチャレンジャーな諸先輩が、憧れの存在でした。


まだまだ陶芸家という価値も幼年期から創成期という具合で、

他ジャンルのアーティストとの交流や、コラボなどの他流試合も多く、

今とはだいぶ違う雰囲気を持っていたように感じます。

いまでは器を作っているのみこそ、陶芸家といわれる時代のように思いますね。

細分化されたのかもしれないので、それも仕方ありません。



この展覧会は、まだ見に行ってませんので、

どのような展示になっているかはわかりませんが、

笠間焼という窯業産地は、歴史こそ浅いのですが、

民芸、伝統工芸、クラフト、オブジェ、インスタレーションと、

一時代に活躍した多種多様な陶芸家を生んでいます。


反面、県またがったお隣の陶産地 益子焼があり、

民芸のコンセプトを立ち上げた 人間国宝 濱田庄司さんの

存在の大きさにより、益子焼よりも歴史が古いのですが、

その影になり、民芸ブームの頃には、

都内まで焼き物の行商に行くときは、笠間焼では門前払いなので、

これは益子焼ですと、売り歩いた先輩方の話も聞いたことがあります。


それから今では全国的にも、さほど珍しくなくなった

作家による陶器販売の陶炎祭というスタイルも、

画期的であったし、勢いがありました。


世界に飛び出そうと国際陶芸展を企画する作家や、

作家が野外アート展を企画開催したり、80~90年代などは特に熱かった記憶もあります。

昔のことを言っても仕方ありませんが、

そんなルーツも笠間にはあり、今の陶芸の現状の先駆者が多かったことは、

なかなか知られてはいないようです。



その一端でも、この機会に想像してもらえると、

笠間焼のハシクレとしては、とてもうれしく思います。 

まだまだ、当時に比べると頑張りが足りないかな。   出町光識


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by ubusuna-art | 2010-04-23 00:16 | 本(呪文)


出会いはアート。アトリエでのアート制作と、夜な夜なの日常是映画劇場のご案内。出町光識の脳内ナビゲ―ション日記  


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