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8月も終わり

本日は8月のみそか。 とりあえず総括。。。。。


この夏に思ったこと。

冬のお正月は、新たな神さまを迎え入れるから、

気持ちは神さまの向き。

夏のお盆は、ご先祖様を迎え入れたり、

終戦日もあるから戦没者などへも思いをよせる。

気持ちは人向き。


それから身の回りでは、夏休みだと騒ぐ輩もウルサイしね。

夏って人に思いを寄せ過ぎて、何かと集中がしにくいね。


オマケにこの猛暑だし。。。。。!!!!

夏休みオイラのためにあるんじゃないな~。


来年はもう少し、何とか暑さと人の対策考えて、

生活したいな~と思う、8月のおわりでしたね。


とはいっっちゃって、秋は秋で人こいしいのかな。   出町光識


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by ubusuna-art | 2010-08-31 23:26 | 戯言(言霊)

たまにはうつわ

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【織部黄彩堆朱碗】

得意にしている織部釉薬と、

新技法の彩泥を塗り重ねた堆朱の碗。(どんぶりですかね。)



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【白彩堆朱碗】

こちらも彩泥を塗り重ねていて、うつわの内側は、

茶色のある鶯色??といえばいいのかな~、堆朱碗です。



この暑さで、あまり食欲のないですよ。

それでも辛いカレーを料理しては、食べているの訳ですが。。。。

カレーってひとりで食べると、

意外とおかわりして、食べ過ぎちゃんですよね。

食欲あるのかないのか、わかりませんな~~あ。。。



秋の展覧会に向けて、ご飯茶わんやどんぶりを、

たくさん作っています。どれも1点ものなので、

似ているようですが、同じものはありませんね。


秋本番の頃には、涼しくなると食欲わくかな~~~。  出町光識


追記 これではデブりますな。。。はははは





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by ubusuna-art | 2010-08-30 13:21 | 道具(九十九神)

韓国陶芸

アニョンハセョ~と、韓国から友人たちが9月3日にやってきます。

噂の茨城空港ですヨ。これは大変です!


だってオイラはアレコレと今の今!本当に忙しいのに、

大勢の5人もやってくるからです。はあはあ~。。。。ヘロリ


まあ、韓国に行くとお世話になっているとはいえ、意外と厄介です、メンドウデス。ははは


そのなかのひとりは、ユン・サヒョンさん。

彼の展覧会は、益子の陶庫さんで、9月4日からスタート!

埼玉県 越谷  ギャラリーじょんのび さんさんでは、9月6日スタート!

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お近くの方は、ぜひお出かけくださいませ。

韓流スターですぞ!チガウカ~。



【プロフィール】
尹相賢 (yoon sang hyun)

慶熙大学 陶芸学科 卒業
国民大学 デザイン大学院 セラミックデザイン專攻

◆個展
2002 通仁ギャラリー (韓国 ソウル)
2007 陶庫 (栃木県 益子町)
2008 代官山 暮らす。(東京都 渋谷)
2008 ナノギャラリー(韓国 ソウル)

◆グループ展 ( 50 回)
2006 日韓アーティストキャンプ in 筑西 【招待作家】 (茨城県 筑西市)
2008 いばらき国民文化祭  戦国アート合戦絵巻 (茨城県桜川市)
2009 ですから展 (東京都目白 ギャラリーFUURO)

◆現在
ソウル女子大学 工芸家講師
驪州大学 アクセサリーデザイン 講師
尹相賢陶芸工房主宰


あああ、大変だというのに~。大変だな~。。。。

酒盛りは勘弁してほしい~!!!!お酒嫌い!!   出町光識




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by ubusuna-art | 2010-08-29 20:28 | 海外(客神)

ゴリマッチョなバイク、ウエブマガジンの取材

バイクのウエブマガジンの一寸した取材を受けました。


ライターのHさんとお会いしたのは、10年ぐらい前ですね。

スズキのカタナというバイク愛好者の為に

ステッカーシールの文字書体を、書でオイラが書いたことが御縁。

それ以来ですから、ご無沙汰でしたね。

あのときはミスターバイクという雑誌に、その書が掲載されましたね。


今回はこちらのヤマハバイク VMAX。http://www.yamaha-motor.jp/mc/lineup/sportsbike/vmax/

バイクVMAXを見て、陶芸家から一言???

というような取材????

まああ、とにかく、そんな取材を受けましたよ。

オイラ出MAXが、VMAXの取材うけるなんて~な。ははは    

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運慶作の東大寺金剛力士像?を、モデルにしたようなお話をききました。

アメリカ市場にジャパンモデルとして、デザイン戦略されたそうです。

なんとなく筋肉質なラインや筋の張り方に、それを連想させますね。

そのゴリマッチョなボディを見ると。。。。。




一寸苦手かな。(ゴメンさい。。。)

スケベなオイラは、やはり女性的なラインに惹かれるタイプですから。

はははは。。。。。チガウカ。


実は男の持つ部分での、【強さ】というのは美意識は、

もともと、とても苦手なんですよ。

(一寸取材されて顔に出ちゃったかな?????)


VMAXと器の話、どんなふうにからみあうのかな~。  

また、出来あがった頃に紹介しますね~。   出町光識



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by ubusuna-art | 2010-08-26 15:31 | 映画・テレビ(寄り神)

カウンター

なんだか歳をとることは、

単なる数字の積み重ね。。。。

100歳越えの高齢者未確認のニュースを見て

そんなことを思ったりしますね。 


今のこの国では、老いとは数字なのかな。

豊かさとはほど遠い価値ですね。


ははは。。。オイラも歳とったせいでしょうか、

歳を重ねるという豊かさを、季節がらの花で愛でたりします。


たとえば、梅、桜、菜の花、紫陽花、朝顔、蓮など。。。。。


約束を守る季節の頃に、必ず咲いては、儚く散ってしまう。


なんだか、そこに人生を感じるのはオイラだけの思いではないでしょう。。。。。きっと。



でも、樹木は見えない内側に、何層もの年輪を蓄えていて、

しわを刻んだ長老者にも似ている。


大きくなれば、120年も、140年も、もっと過ぎるくらいの年月で、

人間の命よりも長生きである。


だから、御神木とかいって、神さまになるのかな。


長生きするものに無関心な社会は、どこか曲がってるね。   出町光識





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by ubusuna-art | 2010-08-25 23:56 | 物の怪

足の有るものと無いもの

働かなければ、御足もないので身動きもとれない。

とほほ。。。。


御足とはお金。古い言いかたで、銭のこと。

足がはえて、留まらずに、すぐに何処かへいってしまうから。


そういえば、幽霊には足がない。

だから念があるところに、留まるというものなのかな。

まあ、足がなくたって、幽霊ってたぐいは、

煙のように姿を消えてしまうのだから、それも違うね。



こんなこと考えたところで、御足にならないから、働くとしようか。

【足るを知る者は富む】といわれていますから。。。。   御後がよろしいようで。   出町光識






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by ubusuna-art | 2010-08-23 20:13 | 民俗風土(産土神)

闇夜の丑松に泣く

本日は、北海道に旅行に向かう父を、首都高速で羽田空港まで送り届け、今度はその足でのオコボレで、
母と新橋演舞場での八月花形歌舞伎・第二部【闇夜の丑松】 【京鹿子娘道成寺】を観にいく。


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丑松を初演にて演じられた中村橋之助さん。引き込まれまれ、魅了されました。 ヨッ!成駒屋!


この話は以前に、とはいってもだいぶ昔のことだが、テレビでみたことがあった。(誰が演じたものかは??)


オイラの足りない言葉では、追いつかないほどに、この舞台をほんと~に堪能。

舞台美術も品があり、場面構成と味付け重要さ改めて感じる。

あえて殺しや死を見せない演出は、リアルに観客の心の闇へと、とどくものだった。

もちろん対比する演出の巧みさも、いうことなし。(例えば人物明暗、同感情の人物構成など)

小道具が生きる仕草や、感情の繋ぎはお見事である。


なかでも、丑松という難しい役ところをあっぱれと、

橋之助さんは最後の花道の場面へと、こちらを誘ってくれる。



【闇夜の丑松】の闇とはなんだろう。。。。。

冒頭にあった2階屋下での出来事である、母親お熊と浪人を殺した、地獄の底の闇だろうか?

その後、お米と丑松で一緒に死ぬまで供に行こうと、恋の逃亡する屋根つたいの決意、その闇だろうか?

板橋杉屋での、お米と丑松の互いを信じるからこそ、すれ違ってしまった心の闇だろうか?

大嵐の闇なか、銀杏に首括った揺れるお米の姿の闇だろうか?

信頼慕った兄貴分の非情な裏切りの闇だろうか?その妻お今に見た、お米と同じ女心の闇だろうか?



思う。。。。。朝、湯屋での殺し後に、裏木戸から逃げ出す丑松。

その最後の最後の花道。。。。丑松の逃げ見上げる先は、

今度は独りで、どこまでも明るく、眩しい昼。

自分を含む、他人の持つ業の何もかもが、丑松にはもう見えすぎてしまった。

だから逆にお先真っ暗なのである。

恋の盲目に何も見えていなかった頃とは違い、白昼の太陽は眩しすぎる。

日差しに瞼を閉じらずにいられない丑松。。。。。

本当に生きているという暗闇であると、自分は思う。   出町光識

(乾いた日差しの下、丑松を追うように、遠くで団扇太鼓が響いている。。。)


追記・劇中での、何もいえないお米と丑松の再会の静寂。
    盃の返杯酌み交わせず、すれ違っていく。。。。。もうそこでダメでした。涙です。グスン。




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by ubusuna-art | 2010-08-22 21:45 | 音楽・観劇(神楽)

料理長もどきのレシピ

一昨日と昨日。近くの古墳あとの公園でキャンプを張り、バーべキューのこと。

ファットマンTさんから、陶芸家なんだから焼くの得意だから、

キャンプでの料理長をお願いされクッキング~。(勝手な言い分だな~。マッタク。)

面倒なので焼肉と、夏カレーにしますといったら、Tさん不満顔。


Tさん 『子どものキャンプじゃないのよ。大人のキャンプね~。』

まったくTさんは、いつも料理しないのに、注文が多い料理店だな。(マッタク!)



オイラはとり急ぎで夜食のために、韓国オイキムチもどき(胡瓜のキムチ)を浅付けにして、

韓国の焼肉、サムギョプサル(豚の三枚肉・バラ肉)と、サンチュを用意。

サンチュは、地産野菜を売る道の駅化した公園内の販売店にはないから、サニーレタスで代用。

もちろん肉はハサミで切る。それと忘れずに地元ニンニクは、オリーブオイルの包み焼き。


サーロインステーキと、ふぐの一夜干しを実家からもらったので、それもついでにおもてなしに焼く。


あとはブイヨンとトマトホール缶と豆で、インチキチリビーズをつくる。スープは腹もちいいから、大盛況。


それでも翌日のためにスープは少し残して、残飯化したオイキムチをきざんでいれ、

水も増して、野菜もいれ、ほんだしで整えれば、韓国風な味のスープ料理した。
(これまた棒鱈でもあればだしは完璧なのだが残念)

朝飯主食はトンペイ。小麦粉を水と卵でとき、残ったキャベツを入れて、

お好み焼きみたいに生地を焼いて、豚バラの三枚肉を塩コショウして焼き、

1度それらを脇に寄せて、卵を割って目玉焼きをつくり、かたまらないうちに肉をのせ、

先ほどの生地でサンドイッチする。食材が一体化するように出来あがれば、トンペイはOK。

最後にまだ炭火が残っていたから、じゃがバターもつくる。


これが料理長もどきのインチキ安上がりレシピ。

男の料理は見た目より、材料費がかかってしまうこともあるが、貧しい料理だって得意ですよん。

まあああ~ね、お酒にビール、芋焼酎、角瓶ハイボール、ワイン。。。。

これらメインがあれば、口に入るものは何でもいいんだけどね~。


メンドクサイ!呑み友 Tさんも満足でよかった~!!!

トンペイ料理は、Tさんは、親父ぶりながら子どもたちに得意げに教えるそうです。。。。ははは。


そうそう心残りなのはキャンプに遅れてきたTさんを待っている間に、

公園売店でニンニクがきいた焼き餃子を買ったのだが、

それにショウガをきざんだのと食べなかったのが心残り。。。。

意外に料理長などと、オダテラレ、木に登ぼらされると、こだわってしまうオイラでした。


少し胃がもたれた。料理長の日でした。。。。。げっぷ    出町光識



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by ubusuna-art | 2010-08-21 12:11 | 食べもの(お供え)

蓮華の里

長野県大町にある【西丸震哉記念館】で、

元スタッフのNさんが、今月半ばまで陶の個展をしていた。

帰還のお疲れさん会をNさんと、近くのキャンプ場にテントを張って、

男3人でムサクルシク、夜通しBBQと呑みあかした。

Nさんの開催期間2週間。そこでの良き出会いや、苦労話をきいた。

本当にお疲れさまでした。


不器用ながらに頑張る彼の姿は、自分と鏡写しで同じよう。

そしてこのような時間はお互いに励みにもなる。


早朝にはなんと!土浦駅を越えて、霞ヶ浦の湖沿いまで足を伸ばして、

蓮の花を見にいく。。。。。(これは不器用なTさんながらの提案と気づかいですね。)

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すこし見ごろの時期は、はずしてしまったが、

それでもピンクに白などの花は見れた。


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座り込んで眺めていると、

鼻の穴から、ずうっと奥の脳まで、蓮の香りが浸みこんでくる。


今年の夏は暑くて、仕事の処理にも悩みが多かったし、

この匂いをもう少し早くに嗅げればよかったな。

まあ、それでもいっか。本日がその時だったのかな。




つかの間の短い旅の休暇になったかな。

ふと、男三人を思う。。。。妄想族????

3本毛がたりない猿のオイラ。(申年です)
プールのなかで泳ぐのが好きなNさん。(河童)
とっても太ったTさん。(豚かな。。。失敬)


まるでガンダーラに経典を取りにいく西遊記だね。

心清らかな三蔵法師さまがいないのが、俗物ですが。

蓮香る朝の出来事。   めでたしめでたし。   出町光識


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by ubusuna-art | 2010-08-20 14:35 | 散歩(遊行僧)

丑松から、性民話、そして楢山、ヘイユーブルース!

【暗闇の丑松】のストーリーを読みながら、ふと、性民話を思い出す。

陸奥のほうの話だったろうか、記憶は確かでなない。

記憶が斑なのは毎度のこと。。。。いたしかたない。

丑松は情念の運びとは、ちがうのだが、こんな昔話。。。。



ある男が自分のイチモツがあまりに大きいものだから、

自分と合う女がいなく、誰ともことができずに、絶望のふちにくれ、ウロウロと旅をしていた。

こんなことなら人間の女とはいわず、鬼でも、物の怪とでもいいから、

せっかくこの世に生まれてきたのだから、1度くらいはまぐあってから死のうと歩いていたのだ。

すると、ある旅の途中で、一件の家に住む女と出会う。女は人の妻である。

女の方があまりにも男が、自暴自棄に悩んでいる様子を見かね、その男の話を聞いてあげる。

女は身の上話を聞いて、自分は人の妻だが、亭主のいないときに、たった1度きりのみなら、

男の悩みを癒してやろうと、情を通じる。。。。

そのあと、男は女にお礼をいって感謝し、これからは生きていくことを告げ、また旅に出る。

女の家に亭主が帰ってくる。。。。 自分の妻が、見知らぬ男と情を通じたことを知り、

妻を責めたてる。女はけして色恋という訳ではないと、必死に説明するが、亭主の器量は納得はしない。

女はその夜になって、家のそばにある木で、首をつり死んでしまう。

亭主は好きであった妻を責めすぎたことから、とても後悔することとなる。

好きな妻があまりに不憫で寂しかろう、亭主は後追いして、同じ木に紐をかけて死ぬ。


ある日のこと、イチモツの大きな男は、またその家の前を通り、

いつぞやの命の恩人に、お礼をいいたいと立ち寄るのだが、その家の妻と亭主ふたりとも、

首を括ったことを村人に告げられる。。。。 男も愕然として、その日、同じ木に紐をかけ、首を括った。




確かこんな話だったように思う。

(けして自殺を美化するつもりもないが、この話は日本特有の価値や意識のある美しく、切ない話であろう)



丑松の嫉妬具合とは違うのだが、

なぜ思い出したかというと、日本では昔から性に対しては、

オオラカな国であったようだ。いつの頃からかそれもなくなる。


例えば、男でも女でも同じ村に住む年上の者たちが、1人前にすることが多かった。

夜這いのたぐいである。

もしくは婚礼の前に神に奉げるとかいったりして、他の男がいたしたり、

初夜に同性が添い寝をするというものもあったらしい。

それだけに、初物まま嫁に出すということもなかった。

それの方が相手婿様にとって、失礼という具合である。

もちろん、女は初物のままが良いという地域もあったらしい。


今の世の中では、どちらの価値の方が良いかは、

オイラはそのような類は、不勉強のため知らないが、

こんなことは大昔の日本ということでもなく、近代の日本のことなのだ。

そのくらい物事の価値とは時代によって移り変わる。

それなのにオイラたちは、今の目の前のことばかりに必死になってしまうから厄介だ。


その厄介は、昨日にブログに書いた歌舞伎 【暗闇の丑松】の

丑松さんの厄介な情から転ぶ、運命と同じなのだよね。

器量なしは男のあわれなりか。。。。肝に銘じようかな。      出町光識


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追記・これを書きながら、夜這いのことで。。。。今村昌平監督の映画【楢山節考】の

    左とん平さんの演技を連想し思いだす。全部映画見たら、もう朝だよ!!!




↑こちらですべて観られるようですな。

100歳を越えた老いへの無関心。。。。虐待。。。。生きることと死ぬこと。

今の時代にこそ観てもらいたい映画かもしれませんな。



↓これはオマケ。とん平さんのへイ!ユーブルースです。


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by ubusuna-art | 2010-08-19 03:39 | 民俗風土(産土神)


出会いはアート。アトリエでのアート制作と、夜な夜なの日常是映画劇場のご案内。出町光識の脳内ナビゲ―ション日記  


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